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(3)は(2)が分からなくても解けるということに気づいて欲しい......
(2)はとりあえず三角形OAHを描いて、点P,G,E,を描きます。三角形OAHとEOPは相似なので線分OEの長さが分かります。
また、OAとEPが平行なのも分かりますよね。
あとは大きさに気を付ければ答が出せるはずです。
\
 ̄ヽ、 _ノ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
`'ー '´
○ と思うラッコ
O であった
___
/▼⌒● \ )
三{ 人∴三 }
ヽ /
) |
/ |
l⌒l
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(2)は自分に都合のいい図を描いていました...。これじゃ解けないです(OG⊥AHとなってた)
でも(2)ができなくても(3)が解けるのは本当で、物体に半径Rの球が内接してると考えられるので、
物体の体積 = (各面の面積の和)×R/3
を解けば簡単に答が求まるわけです。