まずsinはy cosはx とイメージすると後々にも役立ち分かりやすいかと思います
単位円(原点中心半径1の円のこと)をかく
(2)で、cosθ=−1/2 つまりx=−1/2 の直線を引く。
そして、単位円との交点がx軸の正の方向から何度回転している場所かときかれているようなものです。
画像左
そして、画像右で半径は1で、xが1/2で、直角だから三平方の定理をつかう。
すると角度がでる
基本的に三平方の定理が使える角度が出題がほとんどなので30,45,60,90度が関連するなと予想もできます^ - ^

丁寧に説明してくださってありがとうございました!