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8の方です。
EFGHは正方形です。正方形は一辺の長さが等しいので、面積が250の場合
250=xの二乗
で、一辺の長さは、5√10になります。
EFは5√10とでました。
ここから三平方の定理がでてきます。
AEの長さはBEと等しいです。
仮にAEの長さをyとすると、EBは20-xとなります。
3つの辺の長さが出たのでこれを三平方の定理にあてはめます。
5√10の二乗=yの二乗+20-yの二乗
で、y=15,5となります。
AEはEBよりも短いので
AE=5となります。


分かりやすい解説をありがとうございます!助かりました♪