✨ Best Answer ✨
(2)は根号を使わずにということは2乗のかたちにします。
16は4の2乗というのをヒントにすると、0.4になるはずです。
(3)は2つの数の大小を比べるのに、普通の整数である4を根号を使った数にします。どちらも同じ単位だと比べられます。分数でいう足し算引き算の通分のようなものだと解釈してください。
そうすると√16です。
√16と√17では√17の方が大きいので、4<√17とな「ます。
(4)は、√144をまず素因数分解してみます。
素因数分解というのはその数字をできるだけ小さい数字でわって、1になるまでやります。
144はまず2で割れ、72。2で割って、36。2で割って、18。2で割って、9。2では割れなく3で割れるので3で割り、3。3で割って、1。
図がないのでわかりにくいですが、2.2.2.2.3.3でできたと思います。
そのあとに、√は平方根の2乗なので、素因数分解ででた数字で2個ずつある数字を探します。
2.2.2.2.3.3なので、2.2.3が2つずつありますね。
それをかけて、2×2×3=12、平方根は12となります。
わかりにくくてすみませんm(__)m


ありがとうございます!