✨ Best Answer ✨
Aのコップに入る水の量をx、Bのコップに入る水の量をyと、水筒に入る水の量をzとすると、問題文より、
3x+4y=z …①
2x+6y=z より、
3x+4y=2x+6y
これを解いて、
x=2y → y=1/2x
①に代入して、
3x 2x=z
5x=z
ということで5杯だと思います。
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Aのコップに入る水の量をx、Bのコップに入る水の量をyと、水筒に入る水の量をzとすると、問題文より、
3x+4y=z …①
2x+6y=z より、
3x+4y=2x+6y
これを解いて、
x=2y → y=1/2x
①に代入して、
3x 2x=z
5x=z
ということで5杯だと思います。
Aのコップ1杯をx、Bのコップ1杯をyと表すと、
それぞれ3x+4y、2x+6yとなります。この2つの
式を比べますと、3x+4yから2x+6yに-x、+2yに
なっていることがわかります。2つの式は等しいこ
とから、減ったxと増えた2yは等しいことがわかります。つまりx=2yという方程式が成り立ちます。
これを、2つの式のどちらかに代入すると、10yとなります。10yつまりBのコップ10杯ということになります。x=2yより、AのコップはBのコップの半分の杯数となりますので、Aのコップだけの場合、5杯と考えられます。
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