✨ Best Answer ✨
2^n は2をn個掛けたものを表します。
20! は1〜20の数字を掛けたものを表します。
今回の問題では、20! の中に何個の2が因数として含まれているのか、を問われています。
解説のように、
2 の倍数
2×2の倍数
2×2×2の倍数
・
・
・
と調べることで、2の個数がわかります。
実際に書き出したのが下の画像です。
素因数分解など色々な解法がありますが、この解き方が計算も比較的簡単でオススメです。
わかりにくければ、質問してください。
じゃあ、kとか、kは奇数っていうのはあまり関係ないんですよね?
問題によりますね。今回の問題は関係ないですが、さらに小問が続くときなんかは関わってくることもあります。
そうなんですね。分かりました!ありがとうございました♡♡

すごく分かりやすかったです!!本当にありがとうございました♡