✨ Best Answer ✨
ミトコンドリア௵ですよ
ヒトの祖先である真核生物は、もともとは酸素を使うことができなかったと考えられている。この酸素を使わない真核生物が、酸素を使う細菌を細胞内に取り込むことによって、細胞内の細菌に酸素を使ってATPを合成してもらい、代わりに細菌に必要なタンパク質を真核生物が合成するという細胞内共生が成立したと考えられている。この共生した細菌が、細胞小器官の1つであるミトコンドリアになったと考えられている。このようにして、動物細胞が誕生した。ミトコンドリアを持ち酸素を使えるようになった真核生物が、さらにシアノバクテリアを細胞内に取り込み共生した結果葉緑体となり、光合成ができるようになったのが、植物細胞だと考えられ、細胞内に共生したシアノバクテリアが、葉緑体になったと考えられているからです(*‘ω‘ *)
なるほど((φ(・д・。)ホォホォ
理解できました!ありがとうございました!!!
なんでそうわかるんですか焦( ´•д•` )