m=0の時は式自体が2次式ではなくなってしまい、判別式が使えなくなるから場合分けしてるのです。
問題で問われているのは実数解の個数(x軸との交点)なので、2次式の係数であるmが正であろうと負であろうと場合分けは必要ありません。
もともと判別式というのは2次式の解の方程式であるx={-b±√(b^2-4ac)}/2aのルートの部分から引用している為、式自体が2次式でなければ使うができないのです。なので、問題によっては一概に言えないところもありますが、ゲストさんのおっしゃる通りです。
わかりました‼︎
丁寧に説明していただきありがとうございます(^ ^)
いえいえ、頑張ってください
判別式のときxの係数が文字で置かれていた場合は
それが0か0でないかについて場合分けするということですか?