✨ Best Answer ✨
数え方の問題です
例えば
4から9までの整数は何個?と言われたら
9-3=6個や
9-4+1=6個のように答えます
だから今回は
5から47の整数は何個?に対し
47-5+1=43個となっているわけです
私なら
47-4=43個と書きます
4から9で説明しますね
4、5、6、7、8、9
は指で数えれば6個なのは明らかです
しかし数が大きくなったときに
並べるのは面倒です
そこで次のように考えます
1、2、3、4、5、6、7、8、9
これはだれがなんと言おうと9個です
これをイメージして
4から9の個数を考えると
1、2、3の3個を9個から引けば良いですよね
だから9-3個と計算できます
これが考え方です
あなたのテキストでは公式的に
端の数の差に1を足すとしています
納得です!
でも、いまこの問題では
『3桁の自然数の中で3の倍数かつ7の倍数の個数』
を求めるのですよね?
だとしたら999÷21=47
よって47個が答えだと考えていたのですが
ここで-4をするということは
4〜999で3の倍数かつ7の倍数になってしまいませんか⁇
よかったです!
˓ٛ˃̵̢̡̢ˊ͈ˣੰॢˋ͈ॢٛٛ˂̵̡̢̡༿˒˒৳ɦ੨৸кઽ♡༚˚·° ஐ。✼
なるほど!ありがとうございます(*´˘`*)♡
しかし、ここでなぜ-4しなくてはならないのですか⁇