✨ Best Answer ✨
組成式は、『イオン』がたくさん集まってできた『物質』の構成を表す際の式です。物質を構成するイオンは数えきれないほどあるので、構成イオンの種類とその数の割合を最も簡単な整数比で表します。
分子式は決まった種類の『原子』が 決まった数だけ結び付いた『粒子』を表す際の式です。
違い
組成式→物質を構成している式
イオンからなる
数が決まっていない
例:NaCl
分子式→粒子を構成している式
原子からなる
数が決まっている
例:H2O
分かってもらえて嬉しいです(*´∀`)♪
勉強頑張ってくださいね^^
はい!頑張りますっ!(^o^)/
ありがとうございます!
とてもわかりやすかったです(^^)
助かりました(^o^)/