✨ Best Answer ✨
見にくくて申し訳ないm(__)m
わかりにくかったら返信お願いします
いえいえ!
ごめんなさい。もっと詳しく説明していただけますか?
遅れてすいません!上の問題
上の問題は両辺から2xを引くことで9>4x-7となり、さらに両辺に7を加えることで、16>4xとなります。そして両辺を4で割ると4>xとなります。ここでxに該当する数字は4より小さい数なので、3、2、1、0、-1、…です。条件からxは自然数なので、この中から自然数を抜き出して、3、2、1が答えとなります。
ポイントとしては、不等式は等式と同じように両辺に足したり引いたり掛けたり割ったりできることです。一つの違いは、マイナスのついたものを掛けたり割ったりすると、符号が逆になるので、不等号の向きが逆になることです。 例えば、-5x>15であれば、両辺-5で割って、x<-3となります。
下の問題は、50円切手の枚数に応じて80円切手を買うことを考えます。50円切手の枚数をX枚とすると、全体で買う枚数は15枚なので、80円切手は15-X枚買うこととなります。この二つにそれぞれの枚数分の金額をかけて足すと、合計金額がでてきます。この合計金額が1000円以下であるように考えます。この方程式を解くと、xの範囲、つまり50円切手の買う範囲が出てきます。80円切手より50円切手の方が安いので、例えば50円切手を15枚買っても1000円以下に収まります。しかし80円切手を15枚買うと1200円で1000円を超えてしまいます。ここで、少なくとも50円切手を何枚買わなくてはいけないか、つまり80円切手を少なくとも
つまり80円切手を最大何枚買えるかがわかります

ありがとうございます!