✨ Best Answer ✨
三角形の面積と等しくなる事を使わずに解くなら、
前提として、三角形の長さが出ていない辺の長さは三平方の定理で10cm
斜線部の面積は
(三角形の面積+半径が4cmの半円の面積+半径が3cmの半円の面積)-(半径が5cmの半円の面積)
よって、
(6×8×½ 4×4×π×½ 3×3×π×½)-(5×5×π×½)
=(24 8π 9/2π)-25/2π
=24
となるので24cm2です
✨ Best Answer ✨
三角形の面積と等しくなる事を使わずに解くなら、
前提として、三角形の長さが出ていない辺の長さは三平方の定理で10cm
斜線部の面積は
(三角形の面積+半径が4cmの半円の面積+半径が3cmの半円の面積)-(半径が5cmの半円の面積)
よって、
(6×8×½ 4×4×π×½ 3×3×π×½)-(5×5×π×½)
=(24 8π 9/2π)-25/2π
=24
となるので24cm2です
24㎠ですね
この三日月の面積は真ん中の直角三角形の面積と等しくなるので、(そういう決まりです)6×8÷2=24です!
あーごめんなさい そういうものだと教えられてそのままだったのでわからないです…(。-_-。)どうしてでしょうね…………
Users viewing this question
are also looking at these questions 😉
なぜそのようになるのか分かりますか?