✨ Best Answer ✨
点線の上は半円2つですよね?その半円二つをピッたりあわせると1つの円になります。
円の面積は半径✖️半径✖️3,14
なので10×10×3.14で点線の上が求められます。
点線の下は半径20cmの半円です。
なので20×20×3,14÷2でもとめられ、
点線の上の面積+点線の下の面積で答えが出ます!
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点線の上は半円2つですよね?その半円二つをピッたりあわせると1つの円になります。
円の面積は半径✖️半径✖️3,14
なので10×10×3.14で点線の上が求められます。
点線の下は半径20cmの半円です。
なので20×20×3,14÷2でもとめられ、
点線の上の面積+点線の下の面積で答えが出ます!
上の方と似てるかもしれませんが円の面積を求める公式は、半径×半径×円周率(3.14)です。左側の半月みたいな形を求めるときは、あれは、円の半分なので公式通りにしてから÷2をします。それから反対の小さい方は、まず、半径を求めます。10㎝が直径なので÷2をします。それで半径を求めます。これも円の半分なので公式に当てはめてると出てくると思います。説明下手ですみません。間違ってたらすみません。
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