絶対値の中身がプラスになるかマイナスになるかで「場合分け」をします。一つの式に二つの絶対値記号があるこのような問題は基本、3つの場合に分けます。
(i)は|x-1|と|x-2|のどちらも絶対値の中身がマイナスの場合です。xに1より小さい数を代入するとマイナスになりますよね。
(ii)は|x-1|はプラス、|x-2|はマイナスになる場合です。
(iii)はどちらもプラスになる場合です。
分かって頂けたら嬉しいです‼︎ヾ(@⌒ー⌒@)ノ
いえいえ〜(^-^)/
大雑把な説明ですみません…
でもお役に立てて良かったです(⌒▽⌒)
返事が遅くなってすみません。。
理解できました!
ありがとうございます!