座標で考えます。
例1 cos45°=√2/2/1=√2/2
単位円上の点(√2/2,√2/2)と原点を結んでcosを考えますよね。
次の例でも同じように考えればこうなります。
例2 cos135°=-√2/2/1=-√2/2
あなたはバカではありませんよ。学ぶ意欲さえあるのなら、私はバカだとは思いません。疑問を持つことはものすごく大切なことです。
三角関数はこう考えるといいですよ。
cosθ=(底辺)/(斜辺)
のように、sinとcosに関しては必ず斜辺が分母に来るはずです。
斜辺は直角三角形にしか存在しないことも注意!
したがって、写真は上のものが合っていると言えますが、それを式に反映させるときに座標の符号について注意すれば良いと思います。
もっと楽チンな方法教えましょう…(笑)
単位円(半径が1)のときは…
cosθ=x座標!
sinθ=y座標!
これはこれからいろいろと応用すると思いますよ~♪
いいですよ。なんでしょうか?
三角比の値を出すとき
単位円を描いて Sin Cos Tanで出すのもあれば、X=Cos. Y=Sin. になっているもの両方あるんですけど、何が違うんですか?
失礼しました。自己解決できました。
私の勘違いです。
Sin180=0とCos0=1の事を言ってたんですけど、XがCosだから半径の1で普通だとそこから何分のってやるんでしょうけど、0なので何分のってやる所がないのでそのまま1になるんですよね!
180だと Yの所が0になってるからですよね!
すみません お騒がせしました!
んー
よく分からないです。
(私が バカだからですよ、もちろん)
結局 そのまますればいいんですか?
上と下 どっちが正しいですか?