✨ Best Answer ✨
50とnで比べると、
2の要素もnの方が多いし、
3の要素にいたっては、50にないです。
でも、そんな50でも、誇れるものがある!
そう、それは5の要素です!!!
5の要素は最小公倍数600にある5の要素と同数。
つまりnは、
5の要素が50よりすくないか、
5の要素がないか、
5の要素が50と一緒か、
この3つの選択肢になります!!
感情がこもってしまいました!申し訳ありません!
✨ Best Answer ✨
50とnで比べると、
2の要素もnの方が多いし、
3の要素にいたっては、50にないです。
でも、そんな50でも、誇れるものがある!
そう、それは5の要素です!!!
5の要素は最小公倍数600にある5の要素と同数。
つまりnは、
5の要素が50よりすくないか、
5の要素がないか、
5の要素が50と一緒か、
この3つの選択肢になります!!
感情がこもってしまいました!申し訳ありません!
Users viewing this question
are also looking at these questions 😉
なるほど!
すっごいわかりやすかったです!!
つまり、共通しているところだからですね!
ありがとうございました!!
またお願いしますね!