a,b,cはわかっていない実数なので、
(1)を示すにはa,b,cの値が何であれ、
式が成立するようなp,q,rを選ぶ必要があります。
もし任意のa,b,cに対して成立しなくてよいなら、
その場合は問題文が少し変わってくるとおもいます。
こういう恒等式的な?解法が使えませんでした。任意のa,b,cで成り立つように、、の部分が何故そういう考え方になるのか分かりません。教えてくださいm(_ _)m
a,b,cはわかっていない実数なので、
(1)を示すにはa,b,cの値が何であれ、
式が成立するようなp,q,rを選ぶ必要があります。
もし任意のa,b,cに対して成立しなくてよいなら、
その場合は問題文が少し変わってくるとおもいます。
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