✨ Best Answer ✨
yがxの関数である、ということは、
xの値が定まることで、yの値がわかるということです。
まず、(1)の問題は、
正方形があり、その周りの長さがxとなっています。
正方形は全ての辺の長さが等しいので、
一辺の長さは1/4x cm となります。
これを正方形の公式にあてはめると、面積が出るので、
(1)のyはxの関数となるので、
答えは〇です。
それに対して(2)は、同じ、周の長さと面積が文字として置かれていますが、
この図形は長方形です。
長方形は、向かい合う辺の長さが等しい図形です。
なので、向かい合わない2辺のそれぞれの長さを、週の長さから求めることはできません。
よって、答えは✕です。
(3)は、式で表すと、y=20-5xとなります。
問題で、xの変域は0≦x≦4で、
これを当てはめると、yの変域は0≦y≦20となり、
xの値からyを求めることができるので、
答えは〇になります。
回答ありがとうございます!
分かりやすかったです