すみません。
仰っていることがさっぱりわかりません。
例題とか有りませんか?
この考えかたを座標に適用させると単位円の考え方にはなりますが、こっちの方が難しいかも?
あまり良い説明ではないですね。
わからなければ1番良い方法は暗記ですね
しかし、暗記では応用効かないですし、その場凌ぎにしかならないので、理解できるようになると良いですが…
それか対応付けをしましょう。
cosが正→x座標が正の部分、つまり第一、四象限を考える
cosが負→x座標が負の部分、つまり第ニ、三象限を考える
sinが正→y座標が正の部分、つまり第一、ニ象限を考える
sinが負→y座標が負の部分、つまり第三、四象限を考える
というように…
分かりました!丁寧な解説ありがとうございます!
θ=4分のπは分かったのですがなぜ4分の7πになるのか分かりません汗
もう一度詳しい説明お願いできますか?
んー、難しいですね。
まずはsinやcosが周期関数であることから、説明いたしましょう。
sinやcosはある区間で同じ形を繰り返すことになります。
このことを周期とよぶのですが、sinもcosもこの周期が2πです。
つまり、山と谷があれば、谷にいけば山に行こうとします。
ということはある区間では二つの値を取ります。
ちょっと、説明が難しいですね。。
単位円以外での考えかたと仰っておりますが、一応単位円の考えかたも載せておきます。



分かりにくくてすみません。このような問題です!