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「aを素数として,a^nと表される自然数の約数の個数はn+1である」を逆に使っています。
約数の個数が5個であれば,n+1=5なのでn=4。よって,この自然数はaを素数としてa^4と表される,というわけです。
大変わかりやすいです!!
ありがとうございましたm(._.)mm(._.)m
解説に5=4+1より、約数が5個となるのは、a^4
と書いてあるのですが意味がわかりません!
教えてください。
よろしくお願いしますm(._.)m
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「aを素数として,a^nと表される自然数の約数の個数はn+1である」を逆に使っています。
約数の個数が5個であれば,n+1=5なのでn=4。よって,この自然数はaを素数としてa^4と表される,というわけです。
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ありがとうございましたm(._.)mm(._.)m
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「aを素数として,a^nと表される自然数の約数の個数はn+1である」については,一般には次のような公式として覚えていると思います。
「Nを素因数分解してN=P^p×Q^q×R^r×…となるとき,Nの約数の個数は(p+1)×(q+1)×(r+1)×…である」