点Pを中心とする半径√10の円と
x軸の交点が求める点Qとなる。
2つありますよ。
図を描いてみて。
円の方程式は習いました?
それを使います。
中心(2,1)半径√10の円を描きましょう。
√10は大まかでいいので。
ちなみにこたえが(5,0)(-1,0)です!
あります!!
中心(2,1)で半径√10の円の方程式は
(x-2)^2+(y-1)^2=10
これとx軸(y=0)の交点が
求める点となるから
方程式にy=0を代入して
(x-2)^2+(0-1)^2=10
(x-2)^2+1=10
x^2-4x+4+1-10=0
x^2-4x-5=0
(x-5)(x+1)=0
x=-1,5
よって求める点Qは(-1,0),(5,0)
ありがとうございます!!
よく分かりました!!(´;ω;`)
たくさんの文ありがとうございます!!
ある1点から等距離にある
点の集合を円といいます。
点Pから等距離(√10)にある
点の集合(円の方程式)は
(x-2)^2+(y-1)^2=10
これとx軸(y=0)の交点を考える
というコンセプトです。
返信遅くなりました!
大連わかりやすく教えてくださりありがとうございます!



申し訳ないです!
もう少し詳しくお願いできますか?