三角形の面積を求めるためには、底辺×高さ×二分の一という式が必要です
上の座標では、高さが変わらないため、面積を半分にするための点は、X軸上になければいけません
それで、点Aから点Bまでの長さは点Aの座標、(-6,0)と点Bの座標、(4,0)のX同士を足した10が底辺の長さになります。
三角形の半分の点を求めたいので、その10を2で割った数が、三角形の半分の点の座標のXとなり、Yは元から0なので座標は、(-1、0)となる。
問題では、点Cを通る直線の式を求めたいので、点Cの座標(0,5)とさっき求めた座標の(-1、0)を使って、求める。
変化の割合=Xの増加量分のYの増加量で求められるので、後は簡単です。
答え→Y=5X+5
となります。
長文ですいません。わかりずらかったら、また言ってください
一応合ってると思います

すみません。
何か今解けない問題が出てきて頭がパニックになってしまい、まともに計算ができていないので変化の割合の途中計算を教えていただけますますか?