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n角形のnというのは図に示されている分割された三角形の数と等しいですよね。
三角形の内角の和は180°で、これがn個あるので、「n個ある三角形の内角の和をすべて足した数」は180°×nで表されます。
その180°×nから点Oのまわりの360°をひくとn角形の内角の和となるので
180°×n-360°となります。
伝わってよかったです( ¨̮ )
今日、風邪を引いて学校を休みんだので
習ったところを家で勉強しているのですが、
自分の言葉で伝えよう
の所がいまいち分からないので何方か教えてください!!
多角形の内角の和が
180-(n-2)
という所までは一応理解しております
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n角形のnというのは図に示されている分割された三角形の数と等しいですよね。
三角形の内角の和は180°で、これがn個あるので、「n個ある三角形の内角の和をすべて足した数」は180°×nで表されます。
その180°×nから点Oのまわりの360°をひくとn角形の内角の和となるので
180°×n-360°となります。
伝わってよかったです( ¨̮ )
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御回答ありがとうございます
なんとなく分かっていたのですが、何故そうなるのか、式の意味が理解できず困っていました。
細かい解説・図付きでとても分かりやすかったのでベストアンサーに選ばせていただきました(*・ω・)*_ _)