✨ Best Answer ✨
まずは、△APOと△AP'Oが合同であることを証明しちゃいましょう。
まず、APとAP'は接線という事は、∠OPAと∠OP'Aは直角である→△APOと△AP'Oは直角三角形となりますね。
そして、斜辺となるOAは共通していますね。
最後に辺OPと辺OP'の長さは円の半径であるため等しいですよね。
これで△APOと△AP'Oの合同は証明できました。
という事は、対応する辺APと辺AP'も等しいということが言えます。
こんな感じでどうでしょう。
眠くて文の確認してません、なので日本語おかしかったり変なこと書いてあったらすいません…!
ありがとうございます!