xがいくつのことにyがいくつとやっていくとできると思います。
各問題の簡潔な説明をいれておきます。
(1)はxが1のとき、yも1となります。2のとき、yも2となります。
(2)はxが1のとき、yは-4となります。xが2のとき、yは-8となります。
(3)はxが1のとき、yは-1となります。2のとき、yは-2となります。
(4)は3がx、2がyとなります。なので3つ右手にいき、2つ上にいくという形になります。
簡潔になっているのでわからない部分があれば聞いてください。
そーいうわけではなく、y=-xなので、xが1の場合、式に代入するとy=-1となります。なのでxは右に1つ、yは下に1つ進むことになります。
これはおまけですが(1)の式と真逆の式ができると思います。
説明するのが少し苦手なのでわからない部分はまた質問してください。
(^-^)/はい


(1)〜(4)までわざわざ回答してくださり、ありがとうございます┏●いまから参考にして解いてみます!