縦をXとすると、縦+横の長さは10なので横は10−Xです。
対角線の長さは①になります。①は二次関数の式ですよね?二次関数は平方完成が出来ます。
①を平方完成させたものが②です。
②が表しているものは、X=5の時に最小値50をとるという事です。
よって横の長さが5の時に対角線の長さが最小になり、その時の対角線の値は5になるという事です
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②が表しているものは、X=5の時に最小値50をとるという事です。
よって横の長さが5の時に対角線の長さが最小になり、その時の対角線の値は5になるという事です
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