✨ ベストアンサー ✨
表面積なので、展開して考えます。
πを使わずに書きますが、πを使って良いならそっちが楽です。
三角柱は
上下の三角形の面積4×3÷2が2枚で12㎠
周りの長方形はそれぞれ
5×6、4×6、3×6で求められるので、
全て足して84㎠
円錐は
円錐の展開図の公式を使うと簡単です。
「側面積の扇型の半径×角=底面の円の半径×角」
12×□=6×360で、扇型の角は180°となり、
扇型の面積12×12×3.14÷2と底面の円の面積6×6×3.14を足して
339.12㎠
正四角錐は
一辺12cmの正方形(底面)と正三角形(側面)が4つ。
正三角形は高さも分かっているので足すだけ。
144 60×4=384㎠
ありがとうございます
明日小テストだったので助かります
すみません、正三角形ではなく、底辺が12cmの三角形の間違いです。