✨ ベストアンサー ✨
(1)イ (2)ウ (3)エ (4)ア
です。
(1)は基質が過剰にあるので、
酵素が増えるほど反応速度は上昇し続けます。
(2)は酵素が一定なので、
基質を増やすと反応速度は大きくなりますが
一定量以上で全ての酵素が基質と結合した状態になるので
反応速度は一定になります。
(3)は最適温度の性質についてで
酵素は温度を上げれば反応速度が大きくなりますが
最適温度を超えて上げ続けるとタンパク質が熱変性し
酵素は失活してしまいます。
(4)は無機触媒なので、
温度に関わらず一定の反応速度です。
理解することができました!!♩
返信遅くなってすみません
ありがとうございます‼︎