数学
中学生
解決済み

7優先で8もお願いします!

回答

✨ ベストアンサー ✨

8の方です。

EFGHは正方形です。正方形は一辺の長さが等しいので、面積が250の場合
250=xの二乗
で、一辺の長さは、5√10になります。

EFは5√10とでました。

ここから三平方の定理がでてきます。

AEの長さはBEと等しいです。
仮にAEの長さをyとすると、EBは20-xとなります。
3つの辺の長さが出たのでこれを三平方の定理にあてはめます。
5√10の二乗=yの二乗+20-yの二乗
で、y=15,5となります。
AEはEBよりも短いので
AE=5となります。

ひな

分かりやすい解説をありがとうございます!助かりました♪

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回答

すみません。失礼しました。
続きです。
OPの長さは10-x
OQの長さは10+x
になります。

面積が36なので、
36=(10-x)(10+x)
となるので、計算すると
x=8になります。

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