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49.
中和熱は、H+とOH-から1molの水が生成される時に発生する際の熱であり、酸や塩基の種類によらず、56kJになります。
そのため、(ii)の式では、塩酸と水酸化カリウムの中和であり、1molの水が生じているので、56kJになります。
(v)は、硫酸H2SO4と水酸化カリウムKOHの反応を考えて、
H2SO4+2KOH → K2SO4+2H2O
水H2Oが2mol発生することに気をつけて、
(v)の反応式を導きます。
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中和熱は、H+とOH-から1molの水が生成される時に発生する際の熱であり、酸や塩基の種類によらず、56kJになります。
そのため、(ii)の式では、塩酸と水酸化カリウムの中和であり、1molの水が生じているので、56kJになります。
(v)は、硫酸H2SO4と水酸化カリウムKOHの反応を考えて、
H2SO4+2KOH → K2SO4+2H2O
水H2Oが2mol発生することに気をつけて、
(v)の反応式を導きます。
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