まずは(3)ですね、
これはD.E.F.Gの関係性を考えるものです。
F (-x , y) ----E (x , y)
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G (-x ,0 )----D (x ,0)
同じ文字は共通の数です。
そして、(3)の仮定は D ( 1 , 0)ということです。
では上の図を見ると、x = 1になりましたね。
つまり、Eの座標は E ( 1 , y ) になった訳です。
Eは直線AB上にあるので、直線ABの式のxに1を代入して、出たyの値がEの座標のyに入ります。
これで、上の図のxとyの値がわかりました。
あとは点同士の距離を計算して、縦×横で長方形の面積を出します。
わかりにくかったらすみませんm(_ _)m