✨ ベストアンサー ✨
絶対値記号は中の数字が正の数のときそのままはずせて、負の数のときはマイナスをつけて外します。
この問題だと、場合わけで
1>Xならば、二つともマイナスをかけて外しますから-X+1-X+2になります
1≦X<2ならば、X-2にマイナスかけて外すので
X-1-X+2になります
2≦Xならば、どちらとも正の数になるので
X-1+X-2になります
それぞれ計算してその値が場合分けした時の範囲に入っていればそれが答えで入っていなければそれは答えではありません。そして、二つ出てきた時は共通範囲がないか考えましょう
回答ありがとうございます!
やっと理解することができました✨