回答
中国から来たと言われる カタカナで書かれているのが音(例 長 チョウ 産 サン)
日本の読み方 ひらがなで書かれているのが 訓
(例 長 長い ながい 産 産まれる うまれる
なるほど!
ありがとうございます!
肉と絵は音読みだよ
難しいですね…
「朝」という言葉の場合、「あさ」と言われればそれだけで意味が分かりますよね。
それだけで意味がわかるものを訓読みと言います。
一方、「チョウ」と言われても何のこっちゃとなります。
それだけで意味のわからないものは音読みです。
ただし、あくまでこれは一例であり、100%この分け方ができるわけではありません。
「本」という言葉なら、「ほん」だけで伝わりますが、これは音読みなんです…。
分かりました!
本は、訓読みっぽいけど音読みなんですね!
音は「山」で言うと「サン」という読み方をします。
「サン」と言われると数字の3が思い浮かんだりと「山」という漢字のイメージがハッキリと思い付きません。
そんな一言いわれただけでハッキリと意味が分からないものを音と言います。
一方、訓は「山」でいうとそのまま「やま」と読みます。
これはすぐにイメージが付きますよね。
「やま」と言われて他のものを考えつくということは多分ないと思います。
そんな一言で言われてもハッキリと意味がわかるものを訓と言います。
...こんな説明で大丈夫でしょうか(⌒-⌒
なるほど!
ありがとうございます!
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分かりやすいです!
ありがとうございます!