数学
高校生
解決済み

四角形ABCDにおいて、四角形ABCDが
平行四辺形であることは、AB=DCであるための
( )である。

平行四辺形⇒AB=CD:真
AB=CD⇒平行四辺形:偽
だから( )のなかには「必要条件」と
入ると思ったのですが、答えは「十分条件」でした。

p⇒qが真であるとき、qはpであるための
必要条件なのになぜですか???

回答

✨ ベストアンサー ✨

こんな感じ

高野豆腐大好き

わかりやすい説明ありがとうございます!

日本語ができてないとか恥ずかしい...

miku

この辺りって変に難しいですよね〜
自分も高3になってやっと理解したので(まぁ高1,2はほとんど勉強してなかったので)

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回答

真と偽が逆じゃないですかね?

miku

この反例はおかしいと思うんだけど…

ながちゃん

ごめんない。
問題勘違いしてました。
真偽はmikuさんのであってます。
問題に平行四辺形はとあるので平行四辺形が必要なのか十分なのかを判断します。
真の命題が平行四辺形⇨AB=CDですから
平行四辺形は十分ですよね。

miku

それもだけど自分が言いたかったのは反例のとり方。テストの採点とかよくするんだけどこの反例が書いてあったら自分なら反例の意味を理解していないと捉えて減点対象とするかなと思ったのと、こんなんで減点になったらお互いツライだけなんで書かせていただきました

高野豆腐大好き

回答ありがとうございます!

どれがp、qかを把握していこうと
思います....汗
テストが近いので大変助かりました✨

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