✨ ベストアンサー ✨
どこまでわかってるのかが把握できないので、なんと答えればよいのか…(・・
例えば、I say you that I am sleepy.という文章があった時に
「私は 言う あなたに 〜を」の〜部分が
「I am sleepy」に当たるってのはわかります?
はい
そしたら、そのまま訳すと
「私は 言う あなたに 私が眠いを」になって、日本語になってないですよね?
なので、【私が眠い「こと」を】にするのが必要だってことです
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どこまでわかってるのかが把握できないので、なんと答えればよいのか…(・・
例えば、I say you that I am sleepy.という文章があった時に
「私は 言う あなたに 〜を」の〜部分が
「I am sleepy」に当たるってのはわかります?
はい
そしたら、そのまま訳すと
「私は 言う あなたに 私が眠いを」になって、日本語になってないですよね?
なので、【私が眠い「こと」を】にするのが必要だってことです
動詞+ing→動名詞
to+動詞→to不定詞
これで動詞を名詞化できます。
質問者さんがおっしゃられているのは何故that節の後ろに動詞が来るのか?ということですか?
もう一つの質問の方に回答致しました。
簡単に言うと
主語には
〜は
〜が
となります
例、僕は〜
このように置き換える時
私は歩く
に
〜は、〜が
をつけると
私が歩くことは〜
など
人次第で多少変わりますが
要するに
〜は、〜が
に繋げてみれば
それが名詞以外でもでも名詞扱いになります
動詞 walk 歩く
動名詞 walking 歩くこと
つまり、どういうことなのですか?
walkという動詞をing系にすると歩いているという現在進行形になります。
現在進行形は今行っている動作を表すので、動詞として使います。
しかし動名詞として使う場合は、主語・目的語・補語の役割を果たします。
つまり使い方、文章の置く場所によって役割が変わるということです。
ちなみに、to 不定詞と動名詞の違いです。
・to不定詞:未来のことで、そこに向かっていく場合
・動名詞(~ing):動詞の時点ですでに実行している場合(過去、現在)
例、enjoy(楽しむ)という動詞は基本的に「今、していること」を楽しんでいるはずです。
それに対して、to不定詞は先のことを示すわけですが、未来のことを楽しむことはできません。
(未来のことを思い浮かべてわくわくすることはあるかも知れませんが、それはenjoyではありません)
したがって、enjoyは常に後ろに動名詞をとります。
・to不定詞には「名詞的用法」「形容詞的用法」「副詞的用法」がある。
・動名詞は名詞として使われる。
・多くの場合、to不定詞と動名詞は置き換え可能。
・ただし、itが後のto不定詞を指すような構文では動名詞への置き換えはできない。
・動詞によっては目的語にto不定詞と動名詞のどちらをとるかを気にする必要がある。
・目的語にto不定詞と動名詞のどちらかしか取れない動詞
・目的語にto不定詞と動名詞で意味が変わる動詞
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今、that節を勉強している時に名詞のようにすると、参考書に書いてあったので、どういうことなのかなっと