✨ ベストアンサー ✨
大気圧下での沸点を比較したらわかりやすいかと
蒸気圧が1気圧のところを横に進んでいってグラフと交わったところの温度が沸点です。
例えば日常生活で沸点が50℃の物質と100℃の物質とではどちらが蒸発しやすいかというと、まぁわかると思いますが50℃の物質ですね。そのイメージがあればわかると思います
なるほど、分子間力の弱いほう(沸点の低いほう)が熱を加えた時に結合切れやすく液体から気体になりやすいということですね?
結局はそういうことだけどそんなに難しく考えなくても。現実的に考えたら沸点が低いのと高いのとだと低い方がはやくその温度に達するよね?低い温度の方が高い温度にするより楽ということだから蒸発しやすいと
わからないときはどんな教科でもそうだけど、いかにシンプルに考えるか、難しいことはその後でゆっくり勉強する
ありがとうございます。確かにシンプルに考えた方が解くとき速いし、定着できそうです。
解けたらいいしね
ただ記述問題とかはしっかり理論的に考えてやらないといけないよ
とか言ってるけど理論の理解も大事なので誤解のないように。わからないときは一度基本に戻る感じで
つまり、どういうことですか?