回答
上の式を1
下の式を2として
連立方程式を解きます。
一つ一つの式は等式なので、
式の計算と違い、両辺を同じ数でかけて、
分数の分母や小数点の問題を
整数にしてしまうことができます( ^ω^ )
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式1の両辺に100をかける。
多項式(■➕◉)にはかっこをつけて
100×■➕100×◉にするのを忘れずに。
そうすると解ける…はず。