回答
証明の基礎は、各図形の特徴(定義、性質、条件)を確実に覚えておくこと。
中学でやる証明はその特徴を理解してるかということの確認のための証明でもありますからね。
平行になってるかどうかを証明したいのであれば角度に注目。辺の長さが等しいことを証明するのであれば、合同の図形がないか検討。とか、パターンを覚えることが重要ですね。
なるほど…!図形の特徴を覚えること大事ですね〜参考になります!ありがとうございます(*>_<*)ノ
いえいえ。
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ノート是非見させていただきます!ありがとうございます(*>_<*)ノ