回答
極大、極小は、「f'(x)の正負が変わるところ」って考えると早いです。
ここでは、x=aを過ぎた後にf'(x)の符号が+から-に変わってるので、x=aで極大値を持つことになります。
同様に、x=a+2を過ぎた後にf'(x)の符号が-から+に変わってるので、x=a+2で極小値を持つことになります。
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