✨ ベストアンサー ✨
ところどころ3k+2だったり3k−2だったりしてるので、どちらが正解なのかわからず詳しいことが書けませんでしたが、分母の差の分が分子に残ってしまうので、つじつま合わせに逆数をかけなければいけません。
和を求める場合にこの変形をします、具体的にあるところまで各項を書き出してみると絶対値の等しい正負の数が出てきて、初項と第n項を残してすべて相殺される
ということになり、和を求めることができるようになります
理解できました!
2つも質問に答えていただき、ありがとうございました(^^)

解説ありがとうございます
写真見にくい上に間違えていてすみませんでした(..)
式変形については理解できました
差し支えなければ、第k項を「分数の差の形にする」メリット、なぜそうするのかを教えてください(__)