✨ ベストアンサー ✨ かずや@受験数学アドバイザー 9年以上前 元の関数f(x)が、正の関数の場合、 xが小さい時に極大値をとり xが大きい時に極小値をとる そんなグラフが書けると 思います。 そのため、 aで極大値 a–2で極小値 をとります。 り 〜 9年以上前 あ、、そうでした! 波打った感じのグラフでしたよね! 二次関数のグラフと勘違いしていました。 ありがとうございます!! この回答にコメントする
あ、、そうでした!
波打った感じのグラフでしたよね!
二次関数のグラフと勘違いしていました。
ありがとうございます!!