指針にあるように、定義域が軸を含むかどうかで場合分けします
定義域が…
[1]軸より左側→定義域の右端(x=a+2)で最小値
[2]軸を含む→軸(x=1)で最小値
[3]軸より右側→定義域の左端(x=a)で最小値
指針にあるように、定義域が軸を含むかどうかで場合分けします
定義域が…
[1]軸より左側→定義域の右端(x=a+2)で最小値
[2]軸を含む→軸(x=1)で最小値
[3]軸より右側→定義域の左端(x=a)で最小値
頂点が、範囲の
(i)左にあるとき
(ii)間にあるとき
(iii)右にあるとき
で、場合分けするからです。
a+2<1ということは
a<x<a+2の範囲では右下がりの状態になるので
右端(つまり) x=a+2で最小値をとるからです。
書き直し
a+2<1のとき
a<x<a+2の範囲では右下がりの状態になるので
右端(つまり) x=a+2で最小値をとるからです。
再度書き直し
a+2<1のとき
a<x<a+2の範囲では右下がりの状態になるので
右端(つまり) x=a+2で最小値をとるからです。
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それは一応理解しているつもりなんですが、、。
それではなぜ、4番では a+2を使うんですか?