✨ ベストアンサー ✨
(1),(2)はよくある典型問題なので割愛。
(3)は|I-J|の積分を考えます。
kの奇偶によってI-Jがプラスになるか-になるか変わってきます。
(2k-1)π/2で積分範囲を分けるのを忘れずに。
ポイントはsinやcosは最終的に消せるってことです。
(4)はk=1~n での和を求めてlimをとるだけです。
等比数列の和が求められるなら解けます。
ざっと書きましたけどスゴく難しい訳ではないけど、だるくて計算したくないタイプの問題ですね......
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 ̄ヽ、 _ノ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
`'ー '´
○ と思うラッコ
O であった
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三{ 人∴三 }
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ありがとうございます(^○^)