✨ ベストアンサー ✨
高校卒業して何年も経つので間違ってたらごめんなさい。
4秒後に高さが最高78.4mということで
y=a(t-4)^2+78.4
という式が立てられられます。
ボールを投げることを想像するとわかると思うのですが、投げたら落ちてきます。
2次関数になるということは、投げてから1番高いところまでかかる時間と、投げた高さ(y=0)まで戻ってくるのにかかる時間は同じになります。
つまりは、t=8のときにy=0
0=a(8-4)^2+78.4
0=a×16+78.4
a=-4.9
と求められ、
y=-4.9(t-4)^2+78.4
となるのだと思います(^-^)
これで伝わりますか(・_・
伝わってよかったです(^-^)がんばってください!
分かりやすく素早い解答有難うございます!
悩む必要もなく理解出来ました!