ゲスト 9年以上前 ⑴は一般式のy=ax+bに交点A(2、0)、傾きa=−2をあてはめて計算するとb=4 よってy=-2x+4となる ゲスト 9年以上前 ⑵は座標が一緒なので(x.y)は共通であるため直線①と直線③の式を連立方程式にしてとく よってx=-1.y=8 ゲスト 9年以上前 ⑶はX軸との交点なのでY座標は0となる 直線①y=3x+9にy=0を代入 よってx=-3 答えは(-3.0) ゲスト 9年以上前 ⑷ 交点Bの座標を⑵のやり方を応用してもとめる 次に、交点A、B、Cの座標をそれぞれ書き込み長さを求め三角形の面積の公式を利用して解けます ゲスト 9年以上前 ほんとにありがとうございます!! ゲスト 9年以上前 役に立てたみたいでよかったです この回答にコメントする
⑵は座標が一緒なので(x.y)は共通であるため直線①と直線③の式を連立方程式にしてとく
よってx=-1.y=8