直線lは、座標(0.5)と(5.0)を通っている直線なので、
一次関数の基本形y=ax+bに
この2点の座標を代入して、連立方程式として解いたらわかります。
わからなかったらいってください!
分かりました!
ありがとうございます!
直線lは、座標(0.5)と(5.0)を通っている直線なので、
一次関数の基本形y=ax+bに
この2点の座標を代入して、連立方程式として解いたらわかります。
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追記です。
この直線の切片が5と決まっているので、
y=ax+5に座標(5.0)を代入して、aの値を求めることでも解けます!
多分こっちのほうが速いです。