回答
①は逆を言うと、
△ABCで、∠B=∠Cならば、AB=AC となります。
正誤は、正です。
→AB=ACということは二等辺三角形なので、三つの角のうち二つの角が等しければ二等辺三角形となります。
②は逆を言うと、
∠Aが鋭角ならば、△ABCは鋭角三角形である。 となります。
正誤は、誤です。
→鋭角三角形は三つの内角全て鋭角である三角形です。
例えば、∠Aが40°で鋭角だとしても、∠Bが110°で∠Cが30°だと
鋭角三角形とは言えません。
逆が必ず正しいとは限らないので気をつけてください(*^^*)
これは、「ならば」が中心となるので、その前の文とその後の文を入れ替えればOKです!
その入れ替えた文が、合ってるか合ってないかで書けば大丈夫だと思います
これでいいんでしょうか…?
間違ってたらすみません…
分かりやすい回答ありがとうございます!
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例まで出してくれてありがと!
参考になるよ(*^^*)