関数を分かりやすく説明すると、字の通り関係する数です。多分、一次関数をやってるんですよね?
一次関数の公式はY=aXです。aには色んな数字が入ります。
例えばY=1X(通常Xのみで表します)は、Xの値が2ならば、Y=1×2となりYの値は2だと分かります。
このような関係を一次関数と言います。
訂正
一次関数
応用問題として試験に出る事が多いかな。
例えば、AさんとBさんがカラオケに行きました。料金は2000円でした。1人あたりの料金はいくらでしょう。
小学校では、2000円➗2人という式になりますが、一次関数を使うとXを1人あたりの料金とし、Yに2000を代入します。
2000=2X
2X=2000
X=2000➗2
X=1000
となり、1人あたりの料金が1000円となります。
簡単な例題だから、小学校の時の計算でいいじゃないかと思いますが、難度が増すと関数は大事になります。今のうちに、しっかりと反復練習や復習で力をつけておいてくださいね。
了解しました!
入試に出るんですね(-_-;)
文章題だとまた色々こんがらがりそう(吟味とかいうのみたいに…)なのでしっかり今のうちに勉強して、入試に備えます!
なるほど!!
Y=aXは今日学校で習いました。
一時関数ですね!
しっかり覚えておきます!覚えてないかもしれないけど!
とても参考になりました!ありがとうございます(^o^ゞ