✨ ベストアンサー ✨
xになんでもいいから数を入れると、yの値が決まる式のことです。この関係をyはxの関数と言います。
使い方の方が、大事になってくるので、頑張ってください。
はい!ありがとうございます!
✨ ベストアンサー ✨
xになんでもいいから数を入れると、yの値が決まる式のことです。この関係をyはxの関数と言います。
使い方の方が、大事になってくるので、頑張ってください。
はい!ありがとうございます!
ブラックボックスを知っていますか。
(画像を参照してください)
数字を入れると別な数字になっていますね。
(2を入れると7になって出てきたり)
関数もこれと同じで、入れる数が
決まると出てくる数も決まります。
つまりxが分かるとyも機械的に分かると
いうことなんです。
今回の法則は分かりましたか?
なるほどなるほど!
先生の説明はわざと難しい言葉で説明してて全く意味不だったけど、ばっちり理解できました!
画像まで貼っていただいてとても分かりやすかったです!
今回の法則は数を入れると
2倍してさらに3を加える
というものでした。
関数は元々函数と表記しました。
函は訓読みで「はこ」と読みます。
(北海道の函館でおなじみですね)
ブラックボックスに通じるものが
あるということが
お分かりいただけたでしょうか。
一般的によく言われるのは、x.yどちらか一方がわかればもういっぽうがわかる
例
y=2x のとき
y=4 に設定したらxは自動的に2になります
こんなかんじです
わからなかったらもう一度きいてください
それがyはXの関数であるということですね!
例まで書いてくださったのでとてもよく分かりました!
早速メモっておきます!φ(..)メモメモ
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そういうことだったんですね!
やっとしっくり来ました!
なんかもう係数とかとごちゃごちゃになってたので…(笑)
いつもいつも回答してくださってありがとうございます。
お陰様で本当に助かっています!
これで明日の数学の授業も大丈夫そうです!