✨ ベストアンサー ✨
全事象が6×6=36通り
1回目が1のとき2回目は何が出ても倍数なので6通り。
1回目に2が出たときは2回目に2,4,6が出た場合の3通り。
1回目に3が出たときは2回目3,6が出た場合の2通り。
1回目に4,5,6が出たときは2回目も同じ目が出た場合でそれぞれ1通り。
よってBがAの倍数になるのは14通り。
確率は14/36 より約分して 7/18
だと思います!
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全事象が6×6=36通り
1回目が1のとき2回目は何が出ても倍数なので6通り。
1回目に2が出たときは2回目に2,4,6が出た場合の3通り。
1回目に3が出たときは2回目3,6が出た場合の2通り。
1回目に4,5,6が出たときは2回目も同じ目が出た場合でそれぞれ1通り。
よってBがAの倍数になるのは14通り。
確率は14/36 より約分して 7/18
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わかりやすい解説ありがとうございます!理解することができました!